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【就活OB紹介】大手総合商社、三井物産に内定。阪大で最もまっすぐな男、みっきー。

mikkisan
yamasho305

Edited by  yamasho305

代表だよ。家族のようなチームを作っていくよ。
おもしろいやつ大歓迎。興味のある人はいつでも連絡をくれ。持ち前の4WDでパカラッパカラッと駆けつけるぜ。って誰が馬面や!

皆さんごきげんよう。
ついに始まりました『阪大OBを就活生に紹介しちゃうよ!』のこのコーナー。

まずは君たちを試そう。OB訪問という言葉を知っているだろうか?

OB訪問=生の情報を入手できる絶好の機会

やたら出てくるワード「OB訪問」

OB訪問てのは就活シーズンにやたら出てくるワードなんだけど、自分が行きたい会社を決めるにおいて、また、その会社への合格切符=内定を勝ち取るにおいてめっちゃ重要なアクションだ。例えばある会社にちょっと興味を持ったとしよう。多くの企業にとって就活生はお客さんみたい なものなので、彼らはきっとやたらめったに「ええ感じのこと」や「武勇伝っぽい武勇伝」を聞かせてくれる。これがどんな企業も魅力的に見えてしまうワナの原因でもある。他にも就活生御用達のサイト群からもその企業についてのいろんな情報を入手できる。でもそれらを鵜呑みにして進めてしまう就活生なんぞ、就活生として二流だろう。

一流の就活生の情報収集

じゃあ、一流の就活生はどうするの?本当に信頼できる情報(生の声)は、当たり前だがその会社の「中の人」が持っている。中の人といっても人事の方々はちょっと違う。彼らはより良い学生をじゃんじゃんリクルーティングすることが使命なので、立場上言えないこともあったりする。(もちろん嘘を言うようなことは決して言わないから安心してね。)人事ではなく、内外から見たありのままの会社の姿を語ってくれる社員または内定者に話を聞くこと、これが情報収集においてとっても重要なわけだ。特にそれが同じ大学出身の人(阪大出身)であればより親身になって聞いてくれる。これがOB訪問のメリットだ。彼らは実際にその企業の選考を勝ち抜いてきた戦士達なので、選考の戦い方も知っている。また、OBに気に入ってもらえれば人事にプッシュしてくれたりするという副産物もあるよね。

「そんな彼ら/彼女らから、後輩である阪大生に対してアドバイスや参考になりそうな情報をお届けしちゃうよ」というのがこのコーナーの趣旨だ。

てなわけで、阪大OBを紹介するよ。

前奏が長くなっちゃったけど、今回紹介する阪大OBはいきなり大物である。
なんと、阪大生なら誰もが一度は憧れる就職先である5大商社の一つ、
総合商社三井物産の内定を勝ち得た、現役阪大生だよ。
三井物産はグローバルに活躍している日本の代表的な企業で、その名前は老若男女問わず広く知られている。

そんな「超人気企業の内定を取るまでの過程」という、超有益なお話を本インタビューでは聞いてきた。
タダで公開するのが惜しいぐらいだけど、阪大生の輝かしい未来を願って公開しちゃおう。
VTR、スタート。

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